驚異の男子マラソン
北京オリンピック最終日の男子マラソンは2時間6分台と言う途轍もないハイペース。
夏マラソンをこんなペースで走りきってしまうとは・・・・
頭が切り替わりません、世界はすごいです。
救いは日本で学び実業団で活躍するケニアのワンジル選手が金メダルだったことかな!
日本の尾方、佐藤の両選手も最後まで頑張りました。
でも、暑い時期にあるオリンピックのマラソン強化に頭悩む日本陸上界かも?
マラソン終了後、またまた田圃に走りました。
今日はムナグロ、タカブシギ、アオアシシギとも、ちょっと寂しい1羽ずつ。
BIRDER8月号には小型のシギ類はバイオフィルムが食物全体の45~59%をしめるとありました。
此処の休耕田に来るシギチは何を食べているのでしょうか。
嫌われ者のジャンボタニシをたくさん食べてくれたら農家の方も喜ばれるでしょうね?





































































